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カテゴリー「新潟県」の記事一覧

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日本一日本海から近い駅 その2  

今回は引き続き青海川駅をご案内し周辺の状況もあわせてご案内して参ります♪
(2007.6.18/2013.2.2訪問)


こちらは駅舎内に有った地図です♪
青海川駅 (30)
少々見づらいですね^_^;
写真をクリックして頂くと拡大しますので少しは見やすくなります。



青海川駅周辺の地図です

周辺には海水浴場をはじめ道の駅や自然公園なども有ります♪
と言うことでちょこっと駅周辺の散策に出てみました。



駅からは整備された北国街道を海岸沿いに歩くことが出来ます、
青海川駅 (28)
北国街道と言うと、本来は軽井沢から善光寺を通り直江津までの道のりを北国街道と言うみたいですが、近江から北陸地域においても北陸道のほかに北国街道と呼ぶ場合も有るそうです。
松尾芭蕉も奥の細道で東北から南下してくる際にこの辺りを通ったそうです♪

ちなみに、こちらの橋の下を流れる谷根川(たんねかわ)はサケの遡上を見ることが出来るそうです♪
季節は秋だと思いますが、正確な時期等までは分かりませんでした。




浜辺を示す看板が地面に置かれていました。
青海川駅 (27)
青海川海水浴場は日本の渚百選にも選ばれた海岸なんですよ♪




こちらは夏に撮ったホームからの海水浴場。
青海川駅 (5)
少々見難いですが全てが砂ではなく多めに小石が含まれています。
夏には海の家も出来るそうで、そちらでシャワーなども完備しているとのこと。
(詳細はこちらを参照下さい♪→☆青海川海水浴場☆)

崖の上にある建物は「日本海フィッシャーマンズケープ」内にある「ザ・ホテル・シーポート」です。
多く部屋はオーシャンビューですね(^^)




先端は鴎ヶ鼻(かもめがはな)です♪
青海川駅 (25)
別名恋人岬とも呼ばれているそうで恋愛パワースポットとしても力を入れているみたいです♪
恋人岬と言うと伊豆にある恋人岬を思い出しますがこちらもそれに匹敵するぐらい最高の景色が出迎えてくれるみたいです(^^)
ちなみに私は駅からだと30分以上掛かるとの事で、次の列車の間に合わず今回は断念・・・。

詳細に関しましては下記リンク先をご覧下さい♪
☆恋人岬☆
サイト作りからも観光に力を入れているのが伝わってきます♪




こちらは鴎ヶ鼻の先にある島「弁天島」になります。
青海川駅 (26)
この写真では離れているように見えますが、波が穏やかな時には渡れるんだとか。




少し進むとトンネルと周りの煉瓦が見えてきました!!
青海川駅 (24)
こちらは旧信越本線のトンネルです♪
このトンネルは1897年(明治30年)に単線で開業し、1969年に複線化されるまで使用されていました。
なので110年以上の歴史を誇るトンネルになります。
現在は通行禁止になっていますが、周囲の状況を察するに遊歩道として何とか復活して欲しいですね(^^)
海を横目に散策するのは非常に気持ち良いですもんね♪




トンネル付近から一気に上り坂となります。
青海川駅 (23)
この坂は「六割坂」と言うそうです。
舗装されている割には少々歩きにくい部分もあり勾配もキツメなので、
せめてスニーカー以上の靴でなければお勧めしません。





滑りやすい足元に注意しながら5分ちょっと上り続けるとようやく頂上に到着♪
青海川駅 (22)
メッチャ景色が良いです(^^)
(晴れていれば…もしくは雪降ってくれていればより一層良い景色がとれたかも・・・^_^;)
付近は道標も有るので、逆に駅や海水浴場へ来られる際はこちらが目印になります。




上り切ったところにはこんな石碑が・・・
青海川駅 (20)
山形県にある「月山」「羽黒山」「湯殿山」。
これら合わせて出羽三山と呼ばれ古くから山岳信仰として著名な霊山でした。
この石碑は「出羽三山塔」というもので、出羽三山を信仰している方々が名を刻み造立したものだそうです。
出羽三山塔はこの地以外でも日本各地で見ることが出来ます。

ここまで来れば「日本海フィッシャーマンズ」は目の前になります。
残念ながら写真は撮り損ねてしまいました(>_<)

日本海フィッシャーマンズケープに関しましては下記のサイトをご覧頂ければと思います♪
☆日本海フィッシャーマンズケープ☆
駅からここまで徒歩15分前後で到着します。
新鮮な魚介類が食べられるお食事処やお土産屋もあります♪
尚、駅にはコインロッカーなどは無いので荷物ごと移動と言うことになってしまいます^_^;

ということで以上で青海川駅は終了になります。
今回はデスティネーションキャンペーンと言うことで青海川駅を取り上げてみましたが、
青海川駅は日本一と言う称号だけではなく駅周辺だけでも様々な見どころが有るので途中下車されて散策されては如何でしょうか?!
テレビドラマ「高校教師」をはじめとする様々なロケ現場としても使用されているところだそうです(^^)

お勧めは晴れた日の夕方です!!(笑)
最高の夕日が皆様を迎えてくれることかと思います♪


ラストショット♪
青海川駅 (21)
最後までお読み頂き誠にありがとうございました!!


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日本一日本海から近い駅  

今回は日本一日本海から近い駅をご案内します♪
(2007.6.18/2013.2.2訪問)

今回ご案内する駅はこちらです♪
青海川駅 (13)
「青海川駅」です♪
JR信越本線内にある駅で無人駅です。
由来は周辺にいた古代の豪族「青海族」から来ているそうです♪




場所はこちらになります♪

新潟県柏崎市に西側に位置しトンネルとトンネルの間に駅があります。
確かに地図を見ても海が近いことがよく分かります♪

ちなみになぜ今回青海川をご案内したかと言うと・・・
4月1日〜6月30日の期間は新潟県がデスティネーションキャンペーン(以下DC)として選ばれているからです♪
DCは北海道から九州までのJRグループ6社と自治体、観光関係団体などが一体となり、地域の観光キャンペーンを行うもので、大手旅行会社からもDCに関連した旅行商品などが販売されます。

と言うことで、せっかくなので今回新潟県に関連する記事を書いてみようと思いました(^^)
ちなみに、青海川駅には何度か訪れているので、様々な写真を掲載していきます。



さて話は戻りまして…
この青海川駅、どれほど海が近いかと言うと・・・
青海川駅 (14)
数メートル先はもう海です♪
が・・・・・・いくらなんでもこの漂流物の多さは酷すぎます(>_<)
以前からこのような漂流物の問題が起きていたことはニュースなどでも聞いたこと有りますが、
これらは税金で廃棄するとのことなので、本当に自治体や住民にとっては痛い話です。



話は戻りまして…
海が近いので荒れやすい冬に行くとダイナミックな日本海を間近で観ることが出来ます(^^)
青海川駅 (16)
波も高く風も強いので本当に自然の猛威を一瞬にして感じ取ることが出来ます。
さすが日本一日本海から近いだけあります♪
(日本一海から近いのは鶴見線の海芝浦駅です)




ちなみに・・・
夏の海はこんな感じです。
青海川駅 (4)
冬と全く異なり波一つ立つことのない本当に穏やか海です。
ここまで季節によって真逆の顔を演じているところが日本海ならではの特徴ですね♪
他の海ではなかなか見れない光景かと思います。
良く晴れた日で空気が澄んでいれば佐渡島も観れるそうです(^^)




こちらが駅舎になります。
青海川駅 (17)
こちらの駅舎は2008年に供用開始しました。
白を基調にした駅舎は海の青夕日の赤が映えるとの事。





ホーム側からの駅舎になります♪
青海川駅 (15)
横から見た姿は日本海の波を表現した形だそうです。
また新潟県の全体像を見ることができ、青海川駅の所在地も示されています♪
さすが観光駅(観光スポットになれる駅の事)だけあります(^^)




こちらは旧駅舎です♪
青海川駅 (8)
2007年7月16日に発生した中越沖地震によって崩落が起き、青海川駅周辺の線路及びプラットホームが被害を受けました。
駅舎は被害を免れたものの修復工事を行うにあたり重機搬入のためのスペースが必要となり、
やむを得ず解体されることになりました。




日本海と夕日のロマン青海川駅
青海川駅 (9)
夕日は見たことが無いので今度はぜひ夕日を観に来たいですね(^^)
ちなみに夏に朝日を観ようとしましたが、残念ながら崖に隠れて観れませんでした。




色々と観察していると列車が来ました!!!
青海川駅 (31)
相変わらずの写真下手でブレてしまいました(T_T)
(言い訳すると構えてなく急に撮ろうとしたからです!!(笑))

トンネルとトンネルの間のせいなのかライト点灯したまま走行してくれるのは嬉しいですね♪
やはり点灯していたほうがカッコいいですね♪
だからこそなおの事綺麗に撮れれば良かった・・・(>_<)


他にもこんな列車の写真も。
青海川駅 (11)
こちらは2007年の夏に訪れた時の普通列車の写真



こちらは2013年の冬に訪れた時の普通列車の写真
青海川駅 (12)
同じ列車だと思うのですが、白色の部分が大分色がくすんでいるようにも見えますが気のせいでしょうか・・・
それとも色が若干異なるのでしょうか・・・ちょっと気になる。。。^_^;




また日本海を担う中心路線なので貨物列車も頻繁に通過します♪
青海川駅 (10)
この辺りは海が近いので鉄旅にとっては海側の座席を確保したいところですね(^^)
(トンネルも多いですが…^_^;)

と言うことで今回は以上でご案内は終了です♪
次回も引き続き青海川駅のご案内をさせて頂きます(^^)




ラストショット♪
青海川駅 (29)


青海川駅 (7)
新旧の駅名標とそれぞれの海の顔です♪
最後までお読み頂き誠にありがとうございました!!


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日本一の積雪線  

今回は津南駅と十日町駅以外で撮った写真をご案内させて下さい♪
(2013.2.3訪問)



まず、飯山線と言えばコチラです♪
飯山線沿線 (1)
日本一の積雪を記録した「森宮野原駅」です♪




飯山線は豪雪地帯を走る路線として知られています。
その中でも森宮野原駅は飯山線のほぼ真ん中に位置する駅です♪
飯山線沿線 (2)
積雪日本一はその他の場所でも色々と言われていますが、
気象庁が発表している日本一は1182cm積もった、なんと滋賀県の伊吹山なんだとか…
確かにあの辺りも雪は降るけど・・・・・・・ちょっと意外過ぎます(笑)




こちらは「戸狩野沢温泉駅」のホーム上に有った木造りの道祖神
飯山線沿線 (3)
道祖神は地域の守り神や子孫繁栄,交通安全の神様と言われています。
戸狩野沢温泉駅は上下線の行き違いや乗り換え等でホームに降りる機会が有ると思うので、
是非ともちょこっと覗いて見て下さい♪




お次はこちら♪
飯山線沿線 (13)
こちらは「飯山駅」です。
高架橋は2015年春に開業を予定している「北陸新幹線」です♪
それに伴い、現飯山駅は300m程新幹線側へ移設されるそうです。
☆北陸新幹線飯山駅周辺整備事業(PDFファイル)☆




続いては無人駅「越後水沢駅」を下車した際の周辺を散策した写真です♪
飯山線沿線 (6)
水沢駅を降りた理由は…特にありません(笑)
時間が余っていたのでフラッと降りてみました^_^;




雪下ろしは本当に大変そうです。
飯山線沿線 (9)




雪原の中を真っ直ぐに伸びる鉄路
飯山線沿線 (7)
途中の踏切から撮ってみました。
こちらは十日町方面




こちらは津南方面
飯山線沿線 (8)
線路好き?!(笑)としてはこういうシーンは本当に好きです。




最後は飯山線を走る列車の車内から
飯山線沿線 (4)
十日町駅始発列車の車内。




最後尾から撮った写真♪
飯山線沿線 (10)
少々窓が汚れているので見難いかもしれません^_^;




車内にはほとんど乗客が居なかったので暫く舞い散る雪を眺めてました。
飯山線沿線 (11)
鉄道で旅する時、前からも横からも車窓を眺めるのは好きですが、
個人的には後ろからが一番好きかも(笑)




気持ち良いぐらい真っ直ぐです♪
飯山線沿線 (12)




という事で、これにて飯山線のご案内は終了です♪
本来は津南駅だけご案内する予定だったのですが、
冬鉄の旅をするなら是非とも飯山線はおススメかと思い、数回に渡りご案内させて頂きました。

実は今月の初旬に冬鉄の旅をしてきましたので、
こちらも近いうちにご案内していきたいと思います♪
(今は撮り過ぎた写真をまとめてます(笑))


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十日町駅  

前回まで津南駅をご案内してきましたが、
今回は「飯山線」の「十日町駅」について何枚か写真が有るのでご案内していきたいと思います♪
(2013.2.2訪問)
※暗い中で撮ったものばかりです^_^;



こちらは十日町駅東口の駅舎です♪
十日町駅 (1)
こちらはJR側のりばになります。



駅の周りはこんな感じです。
十日町駅 (2)
商店街が続いています。




駅周辺の商店街にはアーケードがあります。
十日町駅 (15)
さすが雪国ですね♪




アーケードの途中で趣きのある日本家屋もありました。
十日町駅 (14)
ここはそば屋で「小嶋屋」と言います♪
新潟県特産となっているへぎそばが食べられるところです♪

ちなみに…
みなさんへぎそばの「へぎ」ってどういう意味だかご存知ですか??
へぎは簡単に言うと木の板と言う意味で、
器に剥いだ木の板を使ってるところから「剥ぎ(はぎ)」「へぎ」に変わり、「へぎそば」という名称になったそうです♪
(山形にある「板そば」とはまた少々違うので要注意です)


ちなみに…
私が歩いた19時過ぎにはすでに辺りに人気が有りませんでした。
コンビニも商店街付近には無くちょっと離れたところにあります。



駅舎内の待合室にはストーブが備え付けられています。
十日町駅 18
十日市のようなキンキンに冷える極寒の地で見るストーブ炎って、
どう言う訳だかいつも以上に暖かみを感じ、心が「じ~ん」としまうのは私だけでしょうか??




ちなみに…
こちらはほくほく線側の駅舎がある西口になります。
十日町駅 (3)
西口は駅の目の前が住宅街になっているので閑静です♪




西口の入口です。
十日町駅 (4)
実は雪まつりが行われる直前でした。
惜しい!!^_^;




ほくほく線の改札前にはこんなものが…
十日町駅 (5)
こういう運行システムは一目で状況が分かるのでとても便利ですね♪




続いてJR線の駅構内をご案内していきます。


コチラが駅構内です
十日町駅 (20)
駅標識です。雪の積もり具合が分かります。
(ひょっとしたら除雪して集めたものかも…^_^;)




ホーム先端から…
十日町駅 (10)
高架橋は「ほくほく線」です。また奥の小屋は飯山線の車庫になります。





こちらはポイントを操作する転てつ器と呼ばれるものです。
十日町駅 (11)
夜間のため分かり易いように明かりを付けています。
青色がとても幻想的だったので撮ってみました♪




ホーム先端部
十日町駅 (13)




跨線橋から…
十日町駅 (7)
こういう風景が本当に好きです。
奥は越後川口方面。




しばらく跨線橋から眺めていると…
十日町駅 (6)
気動車特有の音を響かせホームへ。
(その前の写真も撮ったのですが、ボケボケでした^_^;)




長野方面から来た列車が今度は川口方面へ…
十日町駅 (9)




そして再び駅構内は静寂に包まる…
十日町駅 (8)
この静寂さとキンと冷えた空気が程良い緊張感を生み出している。
でもこの緊張感…嫌いじゃない。
むしろ好き。
鉄道の旅を始めた時から自然とこういう情景を思い求めているのかも知れない。


という事で今回は十日町駅をご案内してきました♪
次回は飯山線沿線で撮った写真をご案内して参りたいと思います(^^)



ラストショット♪
十日町駅 (21)
夜明け前
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温泉が有る駅 その2  

前回に引き続き今回も飯山線の津南駅周辺をご案内します♪
(2013.2.3訪問)


津南駅外観
IMG_1578.jpg
周辺には商店や民宿,住宅等があります。
この手前の道…国道の標識は雪で見えないですが、
実は当ブログでは何度か紹介したこと有る道なんですよ~(^^)




こちらのお写真覚えていらっしゃいますか??
IMG_3296.jpg
実は…上記駅前の道は秋山郷へと続く国道405号線なんです♪
詳細は下記を参照(^^)/
☆最後の秘境 その1(秘境の入口)☆
バスも駅のターミナルから出ているみたいです。



道路は温水が撒かれています♪
IMG_1577.jpg
奥には鉄橋が見えます♪




この鉄橋の下を流れる川は…

日本一長い川「信濃川」です(^^)
IMG_1545.jpg
津南駅を降りた理由は、実はこの景色を見たかったというのも一つの理由でした♪




あ~こんな景色が見たかったんです(:_;)
IMG_1546.jpg
写真では伝わりにくいのですが、
決して色が多彩ではないのですが水墨画のような落ち着いた雰囲気があります。

上記2枚は上流側です♪




こっちは下流側です♪
IMG_1573.jpg



河川敷もすっかり雪原となっています。
IMG_1574.jpg



雪が断続的に降り続いています。
IMG_1576.jpg




対岸から一枚。
IMG_1549.jpg
普段、雪を見ることが無い私にとっては全てが美しく見えてしまいます。




川沿いにある脇道を散歩してみます
IMG_1556.jpg




2m程の雪の壁が続いています。
IMG_1562.jpg

IMG_1568.jpg


脇道から見た鉄橋
IMG_1569.jpg




雪国では屋根の上に脚立が置きっぱなしになっていることが多いです。
IMG_1554.jpg
雪下ろしのためかな??


という事で今回は津南駅周辺をご案内しました。

冬の鉄道の旅を計画されている方がいらっしゃいましたら
津南駅も計画の一つに考えてみてはいかがでしょうか??

※普段から雪を見慣れた方には少々退屈させてしまったかもしれません^_^;



ラストショット♪
IMG_1567.jpg
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